寅福 ルミネ新宿店をレビュー!アクセスからメニューまで全て紹介します

今回は寅福ルミネ新宿店で食事をしてきました。

国産の肉と魚が美味しいお店でした。

基本情報・アクセスからメニューに食レポまて、みっちり寅福の魅力を紹介します!


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アクセス

アクセスは簡単です!

新宿駅徒歩から直接ルミネ1に行って、7階まで登ってください。

駅と直接繋がっているので、雨の日でもストレスなく行けますね。

寅福のレビュー

はい、寅福ルミネ新宿店に来ましたー。店内の様子はこんな感じです。

全体的に落ち着いた雰囲気ですね。

お客さんは女性・カップル・仕事終わりのビジネスマンがまばらにいました。誰でも入りやすそうですね。

メニューはこんな感じです。まずはドリンクから。

ビール・サワー・ウィスキー・日本酒・焼酎・ワイン・ソフトドリンクと取り揃えていますね。特に日本酒と焼酎は地酒も取り扱っていたので、お酒好きにはたまりませんね。(僕は飲んでません)

次はフードのメニューです。

東北が産地の料理がたくさんありますね。金額はそんなに高くないかなと。

こちらは「本日のおすすめ」になります。僕が行ったのは12月でした。

ブリを推してたのでブリを頼もうかなあという感じです。定食でも良かったですが、色んな種類を食べたかったのでバラバラに注文しました。

まずは「刺身 三種盛り合わせ」を注文しました。奥からブリ・鯛・鮪ですね。

ブリはおすすめしているだけあって、ジューシーかつ新鮮でなかなか美味でした。

赤身もなかなか良かったです。トロに近い味わいで、口の中でほろっと溶けて旨みが広がります。

刺身は全体的に新鮮で驚きました。1メニュー目は刺し盛りで間違いないと思います。

次は「タコと鮮魚のサラダ仕立て」を注文しました。

こちらは特に特筆する点はないですかね。揚げ物など重いものを食べてる時に食休みになります。

次は「米沢豚の柔らか煮」を注文しました。

山形と言えば米沢牛ですが、米沢豚も美味しいんですよね。

肉がとても分厚く、しっかりしている事が見るだけで分かります。

実際に食べてみると、だしが染み込んで味を堪能できます。米沢豚の旨みを活かしつつ、だしとちゃんと絡んでいます。

肉は柔らかいという感じではなく、ある程度噛みごたえがあります。噛めば噛むほど旨みが口内に広がっていき、幸せになりました。

次は「カキフライ」を注文しました。広島県産ですね。

カキフライもまたまた美味しいです。タルタルソースと一緒に食べるのもいいですが、単品でも充分すぎます。

連れはビールと合うと言っていました!

次に注文したのは「牛タン塩炙り焼き」です。

やっぱり仙台の牛タンは美味しいです。

ここでご飯を注文しました。「炊き込みごはん」ですね。かまどで炊いてるみたいです。

牛タンと一緒に食べました。白米でも良かったかもしれません。しかし、お米がひとつひとつふっくらしていてうまいです!

最後は焼き魚2つですね。「銀ダラの西京焼き」と「サーモンハラス炙り焼き」を頼みました。

こちらが銀ダラですね。

身がとても柔らかくて美味しいです。

こちらが、サーモンハラスですね。

レモンと醤油をかけた大根おろしと一緒に食べました、

これだけ食べて2人で9000円くらいでした。安いなー、と思ったらなんだかんだいきましたね(笑)。

定食もあるので、そちらなら安く充分にすみます!

まとめ

今回は寅福ルミネ新宿店でした。もちろん宴会・コース料理もあります。行く日と人数が決まっているなら事前に予約がおすすめですよ!


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